秋の季色(ときいろ)9月17日~10月19日

日時:令和8年9月17日~10月19日

(期間限定季色お守り・限定御朱印・季色おみくじの頒布)

秋の季色―菊花―

自分らしく、まっすぐ。咲き誇る菊花のように。

重陽の節句(9月9日)は、五節句の一つに数えられ、菊の節句とも呼ばれます。

古くから奇数は「陽」の数とされ、その中でも最も大きい「九」が重なる9月9日は陽の力が重なる縁起の良い日。

この日には菊を飾り、長寿や健康、実りへの感謝を願う風習が今も受け継がれています。

秋の深まりとともにゆっくりと花開き、寒さの中でも美しく咲き続ける菊花。その姿は、誠実で揺るがない心の象徴でもあります。

自分らしく、誠実に。

菊の花のように、季節を重ねながら、自分の歩幅で一歩ずつ。

明るく、清らかで、素直な心で。

今日が、皆さまにとって実り豊かな素敵なハレの日になりますように。

日時:令和8年9月17日~10月19日

(期間限定季色お守り・限定御朱印・季色おみくじの頒布)

 

秋の季色―菊花―

自分らしく、まっすぐ。咲き誇る菊花のように。

重陽の節句(9月9日)は、五節句の一つに数えられ、菊の節句とも呼ばれます。

古くから奇数は「陽」の数とされ、その中でも最も大きい「九」が重なる9月9日は陽の力が重なる縁起の良い日。

この日には菊を飾り、長寿や健康、実りへの感謝を願う風習が今も受け継がれています。

秋の深まりとともにゆっくりと花開き、寒さの中でも美しく咲き続ける菊花。その姿は、誠実で揺るがない心の象徴でもあります。

自分らしく、誠実に。

菊の花のように、季節を重ねながら、自分の歩幅で一歩ずつ。

明るく、清らかで、素直な心で。

今日が、皆さまにとって実り豊かな素敵なハレの日になりますように。

 

季色(ときいろ)限定の授与品

季節の彩りを閉じ込めた、アクリルのお守り

しあわせを願う“しあわせ守り”として奉製しました。

光を受けてやさしくきらめく姿は、そっと心を整えてくれます。

明るく、清らかに、素直に。

日々がやさしく満ちていきますように。

 

季色(ときいろ)みくじ

その季節にしか出会えない花が、忙しい日常のなかで、そっと、心を整えてくれる。

季色(ときいろ)の花と記された言葉に想いを重ねて。

※引き方 ご自身が出会った季色(ときいろ)みくじをそっと、抜いてください。

お花におみくじがついています。お花はご自宅へ持ち帰りお飾りください。