熊野大社のお守り

願いを叶える
お守り。

お守りは、お願いごとにあわせお祓いしたもので、神様のお力をおわけするものです。粗末に取りあつかわず、常に身近にお持ちください。また、御朱印はご参拝の証として皆様にお分けする神聖なものです。ご参拝後に授与所でお受けください。

お守り

結(ゆわい)うさぎ

結(ゆわい)うさぎ

三羽のうさぎにちなんだ置物。縁結びの神様をお祀りする熊野大社の本殿裏には、不思議なことにうさぎが三羽隠し彫りされています。この置物は当社の三羽のうさぎにちなんだ縁起物です。(おみくじ付き)
初穂料500円

風の音守り

風の音守り

風に漂い、一瞬だけ奏でられる儚い鈴の音色。大切な人に想いが届きますように特別に奉製された縁結び、心願成就のお守りです。白、ピンク、紫、青の四色をご用意しております。
初穂料1,000円

叶う守り

叶う守り

熊野大社の本殿裏には、うさぎが三羽隠し彫りされており、三羽すべて見つけると良縁に恵まれると伝えられています。この叶う守りは、熊野大社の神様と三羽のうさぎのご神徳をいただく縁結びのお守りです。ピンク、紫、青の三色をご用意しております。
初穂料500円

折形のお守り

折形のお守り

折形(おりかた)は日本古来の礼法の一つで、贈る相手を大切に思う気持ちを表したものです。当社の折形守りは、贈る相手に気持ちがしっかりと伝わるように、巫女が一体一体心を込めて奉製しています。学業、縁結び、健康、交通安全、わらべ、厄除、全部で六種類の折形(おりかた)守りをご用意しております。
初穂料500円

身代わり守り 男の子

身代わり守り 男の子

身体堅固、身代りのお守り。身代り守りは、熊野大社のご神前でお清めされたお守りで、熊野大神様のお力をお分けした神聖なお守りです。お子様の災難除けの身代り守として普段から肌身離さずお持ちになって、神様のご加護をお受けください。
初穂料500円

身代わり守り 女の子

身代わり守り 女の子

身体堅固、身代りのお守り。身代り守りは、熊野大社のご神前でお清めされたお守りで、熊野大神様のお力をお分けした神聖なお守りです。お子様の災難除けの身代り守として普段から肌身離さずお持ちになって、神様のご加護をお受けください。
初穂料500円

健康守り

健康守り

南天が描かれた健康のお守り。長い期間、色あせないことや、“難を転じて福と成す”という思想にも通じることから、戦国時代には武士の鎧を入れておく箱の中に南天の葉を入れ、出陣の際に床の間に挿して戦勝を祈願したとも言われます。
初穂料500円

安産守り

安産守り

この安産守りには、熊野のお使いである八咫烏(ヤタガラス)が描かれています。古くから八咫烏(ヤタガラス)が逆さになっている様子を逆さ烏(カラス)と呼ばれ、安産に恵まれると伝わるお守りです。
初穂料500円

合格守り

合格守り

本殿とは別に、境内にお祀りしているお社に菅原神社があります。幼少期より学問の才能を発揮し、一流の学者、政治家、文人として活躍された有名な菅原道真公をお祀りしています。菅原道真公のご神徳を尊び、合格の絵馬とともに奉製されたものです。
初穂料800円

勝守り

勝守り

八咫烏(ヤタガラス)が描かれた勝守り。神のお使いである八咫烏(ヤタガラス)が描かれたお守りを、スポーツや勝負事で勝利に導いてくれる勝守りとして頒布しています。
初穂料500円

交通安全守り キーホルダー

交通安全守り キーホルダー

八咫烏が描かれた交通安全のお守り。熊野のお使いである八咫烏(ヤタガラス)は、神武天皇を大和の橿原まで先導したという神武東征の故事に習い、導きの神、現代では交通安全の神様として信仰されています。
初穂料500円

交通安全守り 銀杏

交通安全守り 銀杏

熊野大社の交通安全のお守り。当社のご神木である銀杏がデザインが刺繍されており、車のガラスに取り付けるタイプのお守りです。
初穂料800円

交通安全守り 吸盤

交通安全守り 吸盤

熊野大社の交通安全のお守り。車のガラスに取り付けるタイプですが、紐の短いお守りで角度を調整することが可能です。
初穂料800円

疫病除の祓守り

疫病除の祓守り

熊野大社には古い木版が文化財として数多くのこされています。かつて、疫病や悪病が流行した時代に頒布された護符を木版から版木から墨に写し取る方法で復元し、復元された祓守り。
初穂料200円

疫病除護符 熊野大神 元三大師

疫病除護符 熊野大神 元三大師

熊野大社には古い木版が文化財として数多くのこされています。かつて、疫病や悪病が流行した時代に頒布された護符を木版から復元し、護符を奉製致しました。
初穂料500円

この他にお願いごとに応じたお守りをご用意しております。
詳しくは授与所までお問合せください。

米織の御朱印帳

米織の御朱印帳

織物最北端の産地、米沢の米織小紋の御朱印帳です。米織小紋(よねおりこもん)は、織元山口の技術により米織の特徴を活かしながら日本古来の小紋柄を織で表現したものです。麻の葉、分銅、七宝、豆絞りの四色をご用意しております。
初穂料2,300円

御朱印帳 熊野大社

御朱印帳 熊野大社

熊野大社の御朱印帳。熊野大社は、平成十八年にご再建千二百年祭を祝し、拝殿の茅葺屋根を全面改修工事を執り行いました。この御朱印帳に描かれた拝殿は、改修前の拝殿の様子を表す唯一のものです。
初穂料2,300円

御朱印 通年頒布

御朱印 通年頒布

熊野大社の御朱印。右には、「日本三熊野ノ一宮内」と記されています。一説には、時の天皇である後白河上皇が運慶に三体の獅子頭の制作を依頼し、そのうちの一体が宮内熊野大社、残りの二体を紀州熊野と碓井峠にある熊野皇大神社に納められたことが「日本三熊野」と称される所以とも言われます。当社で通年頒布している御朱印です。
初穂料300円

御朱印 月結び限定頒布

御朱印 月結び限定頒布

太々神楽奉奏百周年× 月結び。太々神楽奉奏百周年を祝して新しく奉製された月結び限定御朱印。左上には月結びの夜に夜空に広がる満月と星をイメージした紋を箔押しました。参拝の皆さまの願いが届くように「叶」の文字を表しています。
初穂料500円

熊野大神ご朱印

熊野大神ご朱印

熊野大社には古い木版が文化財として数多くのこされています。かつて、疫病や悪病が流行した時代に頒布された護符を木版から復元し、御朱印を奉製致しました。熊野大神様が疫病や悪病から人々を守る様子が描かれたものです。
初穂料300円

元三大使ご朱印

元三大使ご朱印

宮内熊野は天台仏教の霊場として栄え、別当證誠寺を筆頭にして二十坊一神主で熊野一山を組織していたと伝えらえています。この御朱印に記された台林院も、当時の坊の一つとして記録が残っており、疫病が蔓延した時代に頒布されたものたど考えられています。
初穂料300円

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